一生の思い出!憧れの婚約指輪の渡され方

ベタもで一度はやられたい!憧れの「箱パカ」!


プロポーズのシーンといえば、ドラマでもお馴染みのプロポースをしながら婚約指輪の箱をパカッと開けて、輝く指輪を愛する彼女に渡すというのですよね?恋心が芽生え始める年頃から、そんな大人の愛の誓いに憧れていた女性は多いのではないでしょうか?ドラマを見ながら「ベタだな~」と思っている方も多いかと思いますが、実際はそんなベタな渡し方に憧れている女性もたくさんいます。 やはりロマンチックでもあり、プロポーズとともに指輪を渡されることで、流れで結婚を申し込むのではなく、その日のために自分に内緒で色々と計画してくれたという事実が、女性にとっては嬉しく感じさせるのです。箱の中で輝く指輪とともに、大好きな人から最高の愛の言葉をもらうことは、一生の思い出となるでしょう!



お気に入りを渡されたいからプロポースが先!


サプライズは誰でも好きなものですが、婚約指輪のような一生ものは自分のお気に入りのものがほしいという女性もいます。そのような方は、プロポーズを先に受け、そのあとに2人で指輪を買いに行き、その場で渡されるというパターンが多いです。 男性でも、彼女の好きなものを身につけてほしいと考える人は少なくありません。今では、婚約指輪にあまり執着しない女性も増えているので、一度愛を誓い、そのあとに、2人でその愛の印を探しに行き、その場で渡されるという方法もいいかもしれませんね!愛の印を選ぶという過程も一生の思い出となります。渡されるときに、改めて愛の言葉を聞かせてくれるかもしれません。恥ずかしくて普段は口にしない言葉なので、こちらの方法も中々ロマンチックかもしませんね!